脱毛

vio脱毛は痛い?痛くない?

最近ではデリケートゾーンの処理を、エステやクリニックで済ませる女の子が急上昇をしています。

でも気になるのは、お手入れの時の痛みです。結論から言うとvio脱毛は、施術の時には痛いです。ただこれは毛の量や毛質、皮膚の状態などにもよります。痛くないことはありませんが、回数を重ねていくと毛の質も変わってきますし、皮膚の色も明るさが出てくることで、最初の頃よりはマシにはなってきます。

vio脱毛が痛いと感じやすいのは、全身の皮膚の中でも、最も皮膚が薄くて敏感だからです。しかもデリケートゾーンは、ほとんどの人が皮膚の色素沈着を持っています。エステサロンの光での施術であっても、クリニックでの医療レーザーでも、同様に黒色への反応のスタイルであるために、皮膚の黒い状態は同時に痛みを招きやすくなります。

皮膚の薄さと皮膚の黒さ、そして毛の質の太くて存在感がありすぎるという、余りにも痛みに対して整えられた環境であるために、デリケートゾーンは脱毛の時に、強く痛みを感じやすいのです。

デリケートゾーンの中でも特に痛いと感じるのは、粘膜がすぐそこにあるIラインの皮膚です。皮膚の色も特に黒ずみがひどくて、毛は色も濃くて太い上に、粘膜がすぐそこなので、痛みが強くても仕方がないことです。Oラインも色素沈着がありますので、かなり痛いですがすぐに照射が終わります。

ただvio脱毛は痛いといっても、回数を重ねていくと、毛も少なくなって痛みは和らぎます。
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